このような気がかりなこと、お困りごと、ありませんか?

  • 給与計算、入社・退社時の社会保険等の手続きなど、社内の事務作業が面倒……。
  • 何が起こるか分からない時代。規程など整備しておかなくて大丈夫?
  • 将来の年金のこと、知っておきたい。

当事務所が対応いたします

静岡県沼津市や長泉町を拠点としている、女性社労士の事務所です。
その他、三島市、裾野市、清水町、御殿場市など、静岡県東部地域のお客様に対応いたします。

社労士は必要ない?

給与計算なんて、ソフトを使えば誰でもできる……

給与計算ソフトを設定するのは"人"です。
また、間違いがないかチェックするのも”人”です。
残業割増手当等の計算、社会保険料等の控除など、ひととおり把握している人に頼むのが安全ではないでしょうか?

社会保険や労働保険の届出書類を作成するなんて、誰でもできる……

書類の作成自体は、たしかにそれほど難しくはないでしょう。
大事なのは、どのようなときに、どんな届出を、いつまでに提出するべきかです。
専門家に依頼すれば、届出もれを防ぐことができます。

就業規則は標準的なものをそのまま用意しておけば足りる……

労働時間、休日、給料などは、各社それぞれです。自社に合わせた内容にしておかないと、意味がないことでしょう。
また、社内での決まりを就業規則に載せておかなければならないという場合もあります。
自社の実態や実情に合うものなのか、見直しをおすすめいたします。

助成金を受けても、社労士に報酬を支払わなければならないとは……。依頼する会社なんてどこにもない!

費用を考えますと、自社内で申請いただくのがベストです。
ただ、当事務所の代行報酬は助成金額の2割ほど(顧問契約により軽減しております)ですが、足が出るわけではありません。
また、社労士に依頼することで、細かな要件を調べたり、書類を用意したりといった手間を省くことができます。

何でも相談にのってくれるのではないのか……

士業は法律で業務の範囲が決められております。社労士が他の士業と同じ立場で何でも対応できるわけではありません。
個人の方からの確定申告の作成依頼、また雇用・労務と全く関係のない法律相談等は、違法行為となりうるため、固くお断りしております。何卒、ご理解ください。